箸袋に印刷されているデザインでお店のイメージジアップを!

箸袋に印刷されているデザインでお店のイメージジアップを!

手で描く絵に趣味をもっている方や絵の鑑賞が趣味な方も大勢いらっしゃると思います。

私は絵を描くことは凡人の一人で決して上手ではないと確信していますが、絵が上手な方は本当に素敵だと思っています。

現在はパソコンで使用するソフト技術の開発が進んでいますので専用ソフトを導入することで様々なデザインを自分で作成できるようになりました。

プロの技術とは違いますが自分で描いたデザインを印刷して眺めるのも良い趣味になると思いますが、チョット変わった趣味を持っている友人がいます。

外食したときにお店で出される箸が入っている箸袋を集める趣味で私と食事をしたときにも持って帰りました。

友人の話ではお店によって様々な工夫をされたデザインで箸袋が印刷されていて見ているだけで楽しいようです。

美味しかったお店を思い出すときや知人に紹介するときに役立つようです。

箸袋に印刷されたデザイン一つでお店のイメージアップも図られ、次も来店して食事を楽しみたいと思う気持ちにも繋がる効果があると友人は話していました。

箸袋の裏面を利用してお店のアピールを!

会社や自営業でも営業を担当していると必ず名刺は持っていると思いますが、名刺にも顔写真が印刷されているものなど工夫をこらしている名刺もあります。

表は会社名、役職、氏名、住所などが書かれていますが、裏面を利用して会社の業務内容やイメージアップに繋がる文面を観ることがあります。

同じようにして食事をするお店でも箸を入れて出される箸袋にも工夫されたデザインでお店をアピールする効果があるようです。

箸は食事する人にとっては最初に手が運ぶことになりますので、箸袋のデザインでお店の「おもてなしの心」が判るような気持ちになるのではと思います。

特に最近では裏面を有効利用して工夫を凝らした印刷が施されてイメージアップが図られていると思います。

裏面には「お店の紹介」・「住所、電話番号、定休日」「お店のお薦めメニュー」・「チケット券」「クーポン券」などが印刷されています。

箸袋はお店のイメージアップが図られる効果や思わぬことで販促活動に繋がり、来店者が急増することも考えら得ますので、工夫を凝らしたデザインを考えては如何ですか。

割り箸の箸袋はオリジナルのデザイン印刷で広告効果が!

お箸を使用することは一日に何回くらいでしょうか?

朝食、昼食、夕食とキチンと食事をとる方でも3回だと思いますが、食事の種類によっては箸を使わないこともあります。

最近では洋食料理を好んでいる方も多いと思いますが、日本の文化では副食でおかずを食べるときには箸を使用することになると思います。

仕出し弁当・コンビニなど購入する弁当、飲食店で食事をとるときには料理と一緒に出されるお箸です。

箸がないと不自由を経験したことはあると思いますが、箸が入れられている箸袋には標準的なものからオリジナルで作られたものなど文字や絵柄が工夫されて印刷がされています。

日本ではお箸は様々な場所で使用されていますので箸袋はお店の広告となる要素が高く、オリジナルの文字や絵柄でお店がアピールできるデザインも必要になると思います。

箸袋には寸法の規格はありますが文字や絵柄については特別な規格はなく、お店独自のデザインで印刷することが可能です。

利用者やお客様の心にとどまる箸袋をデザインして印刷してみては如何でしょうか!

キット売上げアップが期待できると思います。