お店をアピールできる箸袋を印刷して見ませんか!

お店をアピールできる箸袋を印刷して見ませんか!

食事をするときには料理によって箸・ホーク・ナイフ・スプーンと使い分けることになりますが、日本料理を食べるときや中華でも麺類を食べるときにはお箸を使用します。

大衆食堂や中華麺店では割り箸が橋立に沢山詰められていますが、あまり気にする人は少ないと思いますが、やっぱり箸袋に入れられたのを出されて使用する方が衛生的な感じがするのではないでしょうか。

箸袋にはお店の名前や住所、電話番号などが印刷されているこが多く、カラフルなイメージでお店のオリジナルで印刷されているものもあります。

初めてのお店でも雰囲気が良かったり料理が美味しかったりすると、これからも来てみたいと思うとお店の名前や電話番号が印刷されていると私は帰りに箸袋を持ち帰ることがありますが、私だけでしょうかね。

食事をする時には雰囲気や料理の美味しさ、使用されている器も評価の一つになるかと思いますが、箸袋も素敵な柄が印刷されていると目にとまるものではないかと思います。

箸袋 には「おもてなしの心」も必要です!

日本の各家庭で食事に基本となっているのが日本食料理ではないでしょうか!

洋食が好きな方も多いと思いますが、昔にヒットした歌の歌詞ではないですが私は「ご飯」と「味噌汁」「お新香」があれば満足です。

日本食や麺類を食べるときには箸を使用しますが、各家庭では自分用の箸を使用している家庭が殆どだと思います。

料理店で日本食を注文すると必ず箸は付いてきますが、多くのお店では割り箸やお店独自での箸が出されますが必ずといって箸袋に入れられています。

箸袋って目にとまるものだと私は思いますが、箸袋には必ず絵柄や店名などが工夫を凝らして印刷されていますので観ることが好きです。

印刷されている柄や文字の内容によって「お店からのおもてなしの心」がにじみ出て、食事をする前から楽しみになってきます。

箸袋と言っても大きさやデザインもたくさんありますし、お店の名前が書かれた字体のデザインを工夫して印刷することで、お店からお客様に対してのメッセージやおもてなしの心を伝えることができるのではないでしょうか。

箸袋の印刷の世界

箸袋って大きさの規格はありますか?心和む柄を印刷しては!

世の中には規格で定められた品物が多くあると思いませんか?

工業規格で定められたものから業界で定めた規格、企業独自の企画があります。

私が勤務している会社はガソリンサービス・ステーションで使用する機器の製造とメンテナンスを主体業務としていますが多くの規格やお客様から要求された規格があります。

特にガソリンを給油にくるお客様に必要な表示やステッカーにも必要な事項が印刷されて貼られています。

仕事とは関係ない話ですが私はお店に行って食事をするときに日本食の時には必ず使用する箸と箸が入れられている箸袋に興味があります。

特に箸袋はお店独自のアイデアが印刷された物から、既製品のものまで沢山あるのではないでしょうか。

箸袋は箸にあったものが使用されますが何種類くらいの大きさがあるのでしょうか?

★4型6寸★5型8寸★箸置き型・・などと7種類の基本的な規格があるようですが、規格外も含めると10種類以上あるようです。

お店にとっては箸と箸袋に印刷された柄や店名などの字体は、お店をお客様にアピールする大事な要素になりますので、食事をする人にとって心和むデザインにして印刷して欲しいと思っています。

お店のイメージアップに箸袋を有効利用してみませんか!

私はメンテナンスの主体としている会社に現在でも勤めていますが、機器に貼られているステッカーを作成している業者とあるお店で食事をする機会がありました。

食事をするときに日本食では必ず使用する箸ですが、箸を持って私の会社でもステッカーの他にこの箸袋も印刷していると話していました。

箸袋は7種類の定型があるようですが、希望によっては定型以外でも作成ができますが長さを規格以外にすることは無理のようです。

一般的な大衆食堂などで使用されるものは既製品の柄に店名を印刷すると話していましたが、お店のイメージアップを図る要素が箸袋には含まれていますので、袋の裏面も有効利用して両面印刷を施しているお店も多いようです。

裏面にはお店の住所や店内の風景、得意としているお薦めメニューなどを紹介しているケースもあるようです。

デザインを工夫することによってお店のイメージがアップしますし、このお店ではクーポン券が印刷されていて、次回利用する時には箸袋を持参すると割引になると書かれていました。

お客様にとって嬉しいサービスではないかと思いました!

次回は割引が適用されます。